スローウォークについて

子どもたちを支える先生、
スタッフ、専門家、
それぞれの役割で
子どもたちを見守っています。

スローウォークタウンについて

メッセージ

スローウォークタウンは、児童発達支援・放課後等デイサービスを通して、お子さま一人ひとりの“自分らしさ”と“学びの歩み”を大切に育む場所です。
お子さま一人ひとりにじっくりと向き合い、その子に合ったペースや方法で、少しずつ“できた”を積み重ねていけるよう支援しています。
また、保護者の方にも安心していただけるように、気持ちに寄り添ったサポートを心がけています。
“ゆっくりでも、自分らしく前へ進む”その歩みを応援するのが、わたしたちの役割です。

苦手な勉強が
あれば
あなたに合った
学習方法を
一緒に考えよう

好きなことがあれば
もっともっと楽しもう
それは将来の扉を開く
鍵となるかも
しれないから

居場所がないなら
ココに来て
一緒に時間を過ごし
道を見つけよう

どの子も星
どの子も宝
ゆっくり じっくり
光を放とう

仲間たち

トースター(町長)

私がこの「スローウォークタウン」をつくりたいと思ったきっかけは、「子どもたちが、自分のペースで学び、自信を取り戻せる場所がほしい」そう感じたことからでした。
誰にも個性があります。
しかし、子どもは、個性によって勉強がしにくいにも関わらず、「勉強ができないのは、自分のせいだ、努力が足らないからだ」と思うことがあります。
義務教育で一番長い時間は授業ですから、そこで、失敗経験を積み続けると、自己肯定感を下げ、自信をなくす場合もあります。
「ちょっと、待って」と私は言いたいです。
「あなたが勉強をしやすくなる方法があるかもしれない。その方法を見つけると、もっと勉強がしやすくなったり、生活がしやすくなる。自信を無くす前に、それを一緒に見つけよう」と。
学力を高めたい子どもには学習塾があります。
水泳がうまくなりたい子には、スイミングがあります。
野球が好きな子には、少年野球があります。みんな、そこで、自分を伸ばし、自信をつけていきます。でも、特性によって、勉強が苦手な子は、どこにいったらいいのでしょうか。
そこで、私が思いついたのが「放課後等デイサービス」です。
学校から帰った子ども達が、ここにきて、自分に合った学習方法を探す。そして、学校での時間をもっと楽しく過ごす。そんな居場所にしたいと思います。
また、学校で学びにくく、登校できにくいお子さんも、スローウォークタウンを居場所にして自分の道を見つけてくれたらと思います。

シバさん

にこにこ

シラガのおっさん

あられ

おかあさん(他の職場で呼ばれています)

グランマ(孫にこう呼ばれています。)

いづみちゃん

西やん

えみちゃん

かずちゃん

たえちゃん

しまちゃん

教室紹介

ミタス

ここで、絵をかいたり、おしゃべりしたり、
自分のペースで勉強したり、なんだか心がほっとするんだ。
泣いても、笑っても、怒っても大丈夫。
そのままの“きみ”が、大切にされる場所だよ。

外観

外観

玄関

玄関

待合スペース

待合スペース

教室➀

教室➀

教室➁

教室➁

教室➂

教室➂

キャラクター

連携学習塾

右脳を鍛える京都のそろばん熟 PICO